勘違いする能力は人生を確実に豊かにします

いきなりなんですが、
私は他の人からどう見られるかをずっと気にしながら生きていました。
他人の反応が第一で生きててもつまらないってことです。
生きていてチャンスは1回しかありません。

それとなんにでも挑戦してみてほしいということです。
たとえチャンスが拾えなくたってこういう理論立てた思考で生きていればいつか拾えるチャンスが来ます。

今回はそのチャンスを拾うアンテナ(勘違いアンテナ)を常に立てとくためにはどうするのかを話します。

まず軽く自己紹介させていただくと以前の私は超消極的な生き方をしていました。
今でこそハッキリ思っていますがもったいないし、つまらない生き方だと実感しています。

勘違いする能力が人生を豊かにする

やってみたいことがあったら即座にやってみるといい人生になると思います。
自分にはできない、どうせ自分には無理だ、今までだってうまくいかなかったじゃないか。
と卑下しないでください。

一歩踏み込むだけで世界が変わります。
まだ踏んでいない方に全員に向けてこのブログを発信しています。

どうせならせっかく生まれているので自分ならできると思い込んで生きてみましょう?

例えば人に話しかけてみたいとか人に言ってみたいことがあるとかでもいいかもしれませんね。
全ての物事が人ありきで成り立っているため、人との関係が人生のすべてと言っても過言ではないと思っています。

まずはできると勘違いしてみること

向いてるか向いてないかは、やってみないとわかりません。
すべてのものに挑戦している暇はありませんが、興味があるものだけにフォーカスして挑戦するのならできると思います。

そして、できないとわかってからがやっと本番です。おめでとう。
やってみたけどやっぱりできないじゃないか!
そしたらやっとそこから勉強をして初めてそこから成長が待っています。
やってないとモチベーションって沸かないしやってみて詰むとこまで、自分の手で進んでみてほしいです。
もう一度言います。人に言われたからやるんじゃなくて自分の手で進んでみてほしいです。

勘違いと恋愛に纏わるエピソード

例えば大胆な例でいうと意思表示を明示的にするときはお互い両思いかどうかわからないですよね。
それでどっちかが意思表示として伝えるんですが、その最初の意思表示って勘違いだと思うんですよね。

つまり恋愛で相手に告白するときって完全に告白する方が勘違いしてないと成立しないんです。

つまりアクションを起こしたら、その後の展開が待っています。
別に恋愛じゃなくても、習い事したいとかゴルフ始めてみたいとかピアノ始めてみたいとかでも恋愛と同じですよ。
ということは悩んでないでさっさと経験してみればいいんじゃないかなと思います。

アクションを起こせるってことはそれ相応に大人になってるという意味だと思います。

結論 ⇨ モノ事へのチャレンジも恋愛と一緒

やってみて続けていくこと自体がそれへの自信につながり、周囲からの信頼にもつながります。
昔の私っていうのは「ねーねーこれやってみていい?」とかいちいち聞いていたんですねw
これ聞かれる側も結構うざいとは思うんですけどそれくらいなぜか慎重でしたw

何するにしたって、誰かの許可なんていらないし思いっきり人生楽しんでくださいね。

終わり

私みたいな超消極的プレイヤーに向けてポイントまとめました。
・遠慮しない
・躊躇しない
・思った時が吉日
・考えがまとまったら結論を出すこと
という感じです。

それでは今回は以上になります。
ありがとうございました。