ゲームが頭にいいのか検証してみた 【解説まとめ】

こんにちはいつき
今回はゲームが人に及ぼす影響、メリットとデメリットを解説します。

掘り下げていきますのでぜひ最後までお読みください。

ゲームは頭に良い?

ゲームをするメリット

    ・管理能力が身に付く
    ・計算力が付く
    ・コミニュケーション能力が付く
    ・色々なことを考える力が付く

これらを見ると一見してすべてに置いて頭に良さそうであると見ることが出来ます。
しかし、ゲームでトラウマになった人がいる声も少なくなく、必ずしもメリットだけではありません。

ゲームをするデメリット

    ・強い依存性
    ・生活リズムの支配
    ・悪いユーザーもいるということ

強い依存性

常にやっていないと不安になる
強さを保ってないと不安になる
強い承認欲求をゲームから得る弊害などが挙げられます。

生活リズムの支配

デイリーが朝5時にアップデートされたりするので、朝5時に目が覚める、
もしくはデイリーをするために徹夜してしまうなど。

悪いユーザーに関して

これは人と人のやり取りなので人が関係ないゲームをすることで回避できます。
実社会にも当然悪い人というのは普通にいるわけですし。

これらはプレイすることを一旦お休みすることで解決できます。
長い目で見るとゲームをすること自体大したことではなくまたゲームで強いからと言って何があるというわけでもありません。

結論

結局限られた時間の中で効率を求めることになるため頭にいいです。
居心地が良すぎる弊害で現実に向き合うのが辛くなってしまう人もいるように思います。

ゲームをやる上で気を付けたいポイント二つ

  1. 依存関係にならない
  2. リフレッシュ目的にする

これを心掛けています。

結局自分に合ったことを見つけることが大事です。

ゲームは適度にマナーを守って正しい姿勢でプレイしましょう。