知覚と第六感と超感覚的知覚「Extrasensory Perception」

電気や磁気が感覚として読み取られることが科学的に証明されている。

よくテレビや配信を見た瞬間にその配信者の家のピンポンが鳴ったり、その司会者が明らかにカメラを見て気が付く現象に私は出くわす。

知覚として認識されるのはコメントが来て確定した時などだが、コメントが来て来た事を知覚するなら順番を逆算すれば来た瞬間に雰囲気で知覚していることになる。ようするに知覚と第六感で離れている人間の行動も読み取れていることになる。

これらを踏まえて画面越しを見る側の人間も雰囲気やマナーに気を遣う必要がある。
私はあまり雰囲気を壊したくないライブを見るときは必ず低音量で音楽を流しながら視聴する。
音楽は聞こえてない人間がいても聞いてる人間から伝わる、つまり鳥同士がコミニュケーションを取るのと同じだ。

夢でよく他人の夢と繋がるような経験をしたことがあるだろう、生き物はそっちの感覚が優れている。
アメリカのテレビなんかでは未来の夢を見る人が存在して、正夢という言葉自体がその存在の証明だ。

そのテレビではその人は寝て夢で見たことをリアルで伝えることが仕事だと放映されていた。
絶対に確証があるわけではないが断言できる。生き物には感覚的にわかる領域が存在する。言葉はただの言葉だ、行動を示すための動作に過ぎない。

超感覚的知覚「Extrasensory perception」

  • 電流
  • 磁波
  • 天体
  • 天候
  • 空気
  • 振動
  • 嗅覚

超感覚的知覚とは予感や直感のことを指す、

ナマズやトリが泳いだり飛んだりしていても衝突しない。会話しなくても意思疎通ができる
大五感すべてを総括したものを知覚と呼び知覚の英名はPerception(感知,勘)

海外ではESP「Extrasensory perception」と呼ばれ、日本語の6個目の感覚とは意味が違う
「Extra」特別な「感覚」的な「知覚」という意味で決して6個目(シックスセンス)という6個目の感覚という意味ではない。
6個目の感覚は科学的には存在しえないがESPは存在する。