私が感じるプログラマーとライターの違いについて【解説】

こんにちはいつきです。
今回は私がやっていて実際に感じたことを書きます。

プログラマとライターの特徴

両方とも文字を扱うお仕事ですが、それぞれ大いに特徴が違います。

ライターとは

英語のwriteから来ています。
書くという意味で書く人のことを指します。

文を整える、書く、編集することが主な仕事です。
記事の新鮮さが求められたり
主に人の目に直接触れる表面を担うお仕事です。

プログラマ(エンジニア)とは

英語のengineerから来ています。
技師という意味なので
主観ですがエンジンさわる人のイメージです。

多岐に渡って技術者という意味です。
なんのエンジニアということは幅が広すぎるのでここではITのWEBエンジニアでお話します。

ライターに向いてる人

・文章で人に伝えられる
・編集することが苦ではない
・ブログが好き
・意見の擦り合わせで記事を作る能力

プログラマー(エンジニア)に向いてる人

・並外れた精神力を持っている
・試すことが好き
・根性に自信がある
・パソコンを見るのが苦ではない
・責任を果たすことができる

決定的な違いは文学科なのか機械工学科なのかというところにあります。

育った言語の強みをそのまま仕事で発揮できるので理想の仕事と呼べます。
また、言語の意味を詳しく調べたりするので必然的に英語を調べたりすることもあります。
どちらにしろコンピュータを使っていればどっちも触ることになると思います。

エンジニアは深い専門知識が求められます。
って言ってもググラビリティが高ければ最初は意外と簡単です。

・英語でもググれる
・公式ドキュメントを読める
・QiitaやZenの内容が読める
・エラーを解決できる

と言った感じでしょうか。

結論

みんなパソコンと車投げ捨てて生きましょう。(第二回目城割り)
ブログでプログラミングの記事をアップするかプログラミングでブログ実装すればいいです。