1分でチャレンジャーになる方法【最短ルート】

こんにちはいつきです、
この記事では挑戦者を量産することが目的です。

  1. 様々な事へのチャレンジ
  2. 挫折とチャレンジによる経験の蓄積
  3. チャレンジすることから学べる思考とメリット

さっそくですがサクっといきましょう

最短ルートでチャンジャーになる

  1. やってみる
  2. 体験してみる
    1. 話しかけてみる
    2. マネしてみる
    3. 買ってみる
    4. 受けてみる
  3. とにかく挑戦してみる

やる前に考えてる時間はすべて無駄だと思った方がいいです。

 挑戦してみてレスポンスという感触が帰ってきて初めてそこで考えます

とは言ってもなかなかハングリーになれない・・・?

 なら条件を作ってしまえば簡単です

とりあえず・・・とりあえずどうするんですか?
やるんですよ!やるなら今です!!思い立ったが吉日!

1回チャレンジに成功して
その次から新たなチャレンジに挑戦できなかったら死んでると思ってください、それくらいだと断言します。

なぜならチャレンジできなかったタイミングは一生来ないですから。

 生きながらも死んでるのと同じです

最初のチャレンジはもっとも簡単なタスクからがいいです。
まず紙を用意してください。

その紙に願い事を書きます。
心から本当に叶えたいことを書いてください。

そして最後に御祝いですが、もし挑戦することが1回目なら必ず
神様、どうか見守っていてください」と心で唱えましょう。



ここまでできましたか? はい、完了です。
おめでとうございます !

これであなたはこのページを見て読み、見事タスクの開始という導線を切ったのです。
と同時に、願いごとを設置するというチャレンジにも挑戦したことになります。

これであなたはチャレンジャーです!!

さらに朗報です、
最優先するタスクをキルして次へ進む、この手順に思考することこそが仕事の本質なんです。

あなた自身の問題を解決をすることができた場合、もう少しです!
今度は人の問題を解決してみてください!!
最初は大きな問題ではなく小さな問題から処理するのが鉄則です。

人の問題を解決する、それが実現した場合
その瞬間からワーカーであり、プロフェッショナルだと名乗れます。

自戒の前提法則

ただなんとなく生きる、というフェーズを通過した人は「自戒の前提法則」に気がつくと思います。

  1. 自分の問題を解決出来ないやつが人の問題解決できるわけない
    1. 自分をわかってないやつに相手を理解できるはずがない
    2. 自分の心の清算できてないやつが人の心の清算できるわけない
    3. 考え事してるやつがいくら真剣に取り組んで作っても心に響くはずがない

        

  2. 以上のことに気づき始めます

自分にされてやなこと人にしないの

ってお母さん大体言いますよね。

これはお母さんの社会的な立場もあっての意見で
むしろ逆です。

自我を形成するために、いや、自分を作るためにチャレンジしてるんです。
でも逆に嫌なことされた人もラッキーです。

私みたいななんとなく生きてただけでやられる側に行く人間って少なからずいます。
そんな消極的な人にも向こうから経験がやってくるんですよ?
めちゃくちゃラッキーだと思いませんか?

人生のタイムリミット

人生の時間はあまり多くもありません。
仮に技術が発達して130歳まで生きられるとしても、
24* 365 = 8760
この8760時間が130回来るとして
11万3800 ( 1,138,800 ) 時間です。
6832万8千 ( 68,328,000 ) 分です。
40億9968万 ( 4,099,680,000 ) 秒です。

分の式60h*24*365 = Minutes time of 1 year. (1年間の分刻みの時間)
秒の式60*60*24*365 = Seconds time of 1 year.(1年分の秒単位の時間)

もし70才までとしても22億秒です。
死の瀬戸際を経験した人ならわかると思いますが、
一日一日を大切に生きていれば時間とは結構長いはずです。

人生はすべて繋がっているので、経験が無駄になることはないです。
すなわち無駄な経験は存在せず。

そんなこんなで、以上になります。
ここまでご清聴ありがとうございました。