信じてもらえていますか

中学んとき遠かったので友達の家に泊めてもらうことが多かったですw
これだけ聞くとちょいまずいんじゃって思うかもしれませんが。むしろそんな友達に守られていました。

当時はやりたいこと全部色々好きにやらせてもらっていました。

それからだんだん生きるのが辛くなっていき・・恥ずかしながら17歳くらいで痔という病気にかかりました。
なんか先天性のやつらしくてあんまり・・一つ上にいる兄弟も想像にお任せしますがなんか腸摘出してたくらいそういう感じらしいです。

っていう、「僕はこんな感じの人です」を軽く発信していけばファンは当然付きやすいです。

信頼があって何がどう嬉しいのかっていうどこに美味しさがあるのか。
上で僕が言ってるように日本人の胃袋1個分程度って大したことないんすよね。僕が少食なだけなのか知らないですが。
でまあどこからかわかりませんが大抵お金があっても死ぬシーンはめちゃめちゃ訪れるけどお金がなくて信頼があったおかげで生き残れるシーンはめちゃんこあるんですよね。

ぶっちゃけ仕事で稼働してるから人ははたらくわけで仕事で稼働してるような人間がお金もらったから助けてくださいと言われても仕事優先するしかないんですよね。
これが僕が18歳ないしは20歳を生きて突破するのにキツかったことです。

大抵日本人は電話を使って何か呼ぶから来てくれるのを待ってくださいと言います。

お金がイコールで生命の泉みたいな感じになっててそれを守れば安心だろみたいなイメージ、わかりますか?
腐っているので、腐ってるとかどうかはおいといて、世界が変わらないなら自分達が変わるしかないですから。

だいたい海外では見つけた人が、
オーマイガー(なんてこった早く助けなきゃ、今すぐ?) (sure) (ok it みたいな感じで対応してくれます)
日本人は慎重すぎるんですw

つい禁してるのでうそツイートさせてください
っていうか無限に食える雑草そ作ったとしてもそれを誰かが売るじゃないですか・ ・ ・あー。