ささいな違い (短文小説)

お品書き--

カジュアル含めた面接を8回くらいしていて今もなんとか続いています。
いつか就職できるといいなと思っていますが、本当にで未経験と非未経験の温度差が激しすぎると感じています。
本当に諦めて専業してもいいんですが、結局やってるのは○グラミングなので変わらないという・・

そんな面接の中で得た知識とかをこうしてみなさんに共有できれば少しでも救われる方がいると願っています。


Aはいつも死にそうなほど頑張っていました。
RはいつもAを見ていました

Aは死にませんでした。
AはRに認識されていたので死ななかったみたいです。


この話を見た時、感動もありましたが強い共感もありました。

あとがき----
砂漠で水がない人に水を持ってくると言うと生きてる、という話を面接先の発信でたまたま見たので
とてもいい話だと思ったんですね、これに近いことが近代では普通に表面上には出てなくとも起きていると知り、成長したような気がします。
それでは、次の短編になるかわかりませんが小説を期待しててください。